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逆転裁判はそんなに面白いのか?と言う記事を書いたが、最終章を終えた今、 発言を訂正させて頂く・・・「逆転裁判は面白い」と。 あっ、別にカプコンから苦情が入ってきたわけじゃないけんねw 調べてみたら1-4はGBAから移植されたもので、不肖:零式部隊が前回の記事を 書いた時点ではGBAから移植されたものを終わったのに過ぎなかった。 あれから数日間、最終章をやりこみそのボリューム感とDSならではの操作(捜査) 方法を堪能し、濃くてうざかったキャラ達も終わってみたらあら不思議。よい思い出 となって逆に思い入れが残ってしまった。 特に、イノコリ・・じゃなかったイトノコ刑事に親近感を沸いたのは我ながら面白い。 最後の最後にミツルギに対して示す証拠品をどうやら間違ってしまい、あれが正解 だったらどういう流れになったのかが分からないのが悔やまれる。 とにもかくにもこうして逆転裁判1を終えた今、あのキャラ達と再び会いたいという 想いが強い。これはこのゲームが面白かったという結論になるのだ。 よって率直な気持ちをこうしてゲームを終えて気持ちが冷めない数分後に書いて いる。 次は他のアドベンチャーゲームに手を出すつもりだが、それが終わったらブック●フ 巡りをして逆転裁判2をぜひとも手に入れてみたい。 以上!! |
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ネットでこのソフトのレビューを見るととても評判が良い。 まぁ、確かにそれなりに面白いけど結局はゲームシナリオの示す「穴」を埋めないことには先に進まないので推理と言うよりは地道な作業の繰り返しに思える。 これはアドベンチャー系のゲーム全てにおけるジレンマかもしれないが、選択を間違えたら違う方向へどんどん進んでしまい取り返しのつかない展開になる・・なんてシナリオがあっても良いのではないかと思う。 実際に法廷では「ここぞ」と言う場所で間違えるとヒットポイント?のようなものが減っていき「有罪」となって終わってしまうこともあるのだが、そもそもそこまで漕ぎ着ける間の証拠固めにもっとウエイトを置くべきではないだろか。 肝心な証拠を取り忘れて法廷で大恥をかき終了〜みたいなのとかさ。 非常に個人的な意見ではあるが、出てくるキャラが濃すぎてうざい・・。 グラフィックは嫌いではないけど。 やっと終わったと思ったら・・・第五章が始まってしまって腹いせ気味のレビューですw もうあの濃い〜巡査は何とかならんのか!! お薦め度:伍長 |
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「サバイバル・キッズ Lost in Blue」(シミュレーション) 発売元 コナミデジタルエンタテイメント 発売日 2006年6月29日 価格 2940円 ザ・シムズ2 サバイバルを攻略した後、日本のモノにも手を出してみたのだがどうも勝手が違う。主人公腹減りすぎ!(´TωT`) 「さっきヤシの実食っただろ!」と、ザ・シムズ2で三等兵の過酷且つおちゃらけたサバイバルを見てきた零式部隊は例え子どもだろうと容赦せずに怒鳴りつけるのである。 大体、全てのパラメーターが無くなると死んでしまうのであるが早過ぎだっつーの・・。三等兵ならば体力が底を尽きその辺にぶっ倒れてもせいぜい猿に持ち物を奪われるくらいだw気合が足らん!!子ども!! と、とにかくザ・シムズ2にはまってしまったので兎角、ゲーム内容までも比較してしまうので現状は放置状態である。(難しくて進まんって話もある・・) にしても、女の子に飯を作ってもらう時にだらしなく地べたに足を投げ出して座っている主人公・・・お前、何様のつもりだ・・・。 女の子も女の子だ。ちょっと歩いて海岸で貝の一つでも拾ってこいってーの・・。 と言うわけで終わってないので評価はいずれ・・。 |
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