DSのゲームにはまり戦況が(生活が)泥沼化していく様子をつづります。

逆転裁判はそんなに面白いのか?と言う記事を書いたが、最終章を終えた今、
発言を訂正させて頂く・・・「逆転裁判は面白い」と。
あっ、別にカプコンから苦情が入ってきたわけじゃないけんねw

調べてみたら1-4はGBAから移植されたもので、不肖:零式部隊が前回の記事を
書いた時点ではGBAから移植されたものを終わったのに過ぎなかった。
あれから数日間、最終章をやりこみそのボリューム感とDSならではの操作(捜査)
方法を堪能し、濃くてうざかったキャラ達も終わってみたらあら不思議。よい思い出
となって逆に思い入れが残ってしまった。
特に、イノコリ・・じゃなかったイトノコ刑事に親近感を沸いたのは我ながら面白い。

最後の最後にミツルギに対して示す証拠品をどうやら間違ってしまい、あれが正解
だったらどういう流れになったのかが分からないのが悔やまれる。
とにもかくにもこうして逆転裁判1を終えた今、あのキャラ達と再び会いたいという
想いが強い。これはこのゲームが面白かったという結論になるのだ。
よって率直な気持ちをこうしてゲームを終えて気持ちが冷めない数分後に書いて
いる。

次は他のアドベンチャーゲームに手を出すつもりだが、それが終わったらブック●フ
巡りをして逆転裁判2をぜひとも手に入れてみたい。

以上!!

テーマ:ニンテンドーDS - ジャンル:ゲーム



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